ロードバイクライフ

ロード自転車(2007年2月より)


ブリヂストンレイダックを譲り受け、近所のバイク屋さん(輪徳)でレストアしてもらったのがきっかけ。
フォークもアルミの本当のオールアルミフレーム
地獄のような乗り味だった。
はじめの頃はWレバーで乗っていた。
オール105仕様、当時としては高かったのではないだろうか。
タイヤもチューブラーがはまっていた。

ここから私のロードバイクライフがスタート
現在は手放してしまって手元になし。



Panasonic FCC19レーシングカラー
フロントフォークもクロモリ
1台持っていて楽しめるのがクロモリの良さだと思う。
のんびり走るには最高のバイク
サイズは560
コンポーネントは105とティアグラ2012年7月よりアルテグラのミックスに
ホイールはARAYA AR-01手組みホイール
重くて硬くてカッチリしたリム、クロモリフレームとの相性は良い
クロモリは一番永く使える素材
雨天後のメンテナンスさえ気をつかえば一生乗れるのである。

パナソニックロードバイクはこちら



ORBEA ZONAL完成(2009年1月)
ちょっと前のモデルだが格安で購入できた。
太いダウンチューブの高剛性フレームで良く進みます。
ブログを通して知り合ったSprocketさんから紹介されたものです。
クロモリとこのアルミフレーム、全く性格の違うフレームとなった。
硬いアルミに乗ってみるとわかるが、強い向かい風でも良く進むのがわかる。
サイズは580
コンポーネントはオール105
オルベアのサイトはこちらから



輪徳オリジナル・オールチタンバイク(2009年12月完成)
フォークもチタンのオールチタンバイク
振動は少なくて良いが思いのほか硬いフレームになった。
現在メインバイク
コンポーネントはアルテグラと105
ホイールはマビック・キシリウム
ARAYA RC-540手組みでハブはデュラエース

チタンはロングライドにもサンデーレースにも対応できる素材だと思う。
ただし見た目が地味なのと値段が高いのが人気がない原因か?


楽しい自転車ライフだが、まだ乗り始めの知識も無いときに膝を痛めた。
冬の寒い日に重いギアを踏んで膝に「ピリッ!」っと電気が走るような痛みが
その日から膝痛と向き合うことに。