複数端末でLINEが使えるLINE Lite

今回私が試したのは「iphoneにメインのLINE」「AndroidスマホにLINE Lite」という構成

まずはiphoneのLINEの「設定」「アカウント」「ログイン許可」をOKにする。
次にAndroidスマホでapkファイルのダウンロード このサイトの「最新版バージョン」をダウンロードすると「Google chrome」がインストールを求めてくるので「OK」する。

画像では良く分からないが同じトークが別々の端末に送信される。
携帯を使い分けているので、電話番号を2つ持ってみたがLINEが別々になるのも不便なもの

しばらくLINE Lite使ってみようと思う。

使ってみて気がついたのが、同じネットワーク内(同じwi-fi)同士だと通知ができないみたい
何度やっても通知されないので諦めかけていたが、知人からの通知は問題
ない

使えないな~って思っていてふと、「別なスマホで試してみるか・・・」

とやってみたところ問題なく使える。

3台目のスマホでログインした段階で2台目はログアウトされていた。

もう一度2台目のスマホでログインして使っているが今のところ問題なく使えている。(具合良く使えている)

機種にも依存するのか?少々不安定なところもあるようだ。

あくまでインストール及び使用は自己責任でお願いします。

Titanケースの加工

変態スマホのunihertz Titan
少々重いことを除けは珍しさもあってお気に入りのスマホ
しかしズボンのサイドポケットに入れているとほぼ間違いなく
『再起動』の状態になっている。

もっとヤバかったのはファクトリーリセットの選択状態になっていたことも。
ケースに入れれば再起動状態も防げるかと思ったがダメ

そこでケースの電源ボタン部分を切り抜いてみることにした。

プログラマブルキーの部分も切り抜いてアクセント

電源部分を切り抜いたのは大成功!
それ以降一度も電源のご操作は起きていない。
まぁこんな巨大なスマホをポケットに入れている事自体変態なのだけど(笑

ZenFone 3 (ZE520KL)バッテリー交換

先日カメラユニットを交換して復活を遂げたZenFone3
しばらく使ってみたけどバッテリーの減りが早い(元々早いが)

せっかく分解したのでバッテリーも交換してみることにしました。

購入したバッテリーはASUSの消えかけたロゴ入り
製造年は2020年4月でした。

 

今回はヒートガンを使わなくても裏蓋が外れますw
前回のカメラユニット交換時に接着しておかなかったのです。

参考にする動画はこちらhttps://www.youtube.com/watch?v=2ZIOu42LagU
前回のカメラユニット交換でも参考にしました。

製造年が新しいので少しだけ期待w
元のバッテリーより若干厚みがありませんでした。
縦横サイズはほぼ同じ?でした。

 

 

今回の分解で気を使ったのがこの部分
フラットケーブルのコネクタを爪楊枝の先で上に起こし、フラットケーブルを矢印方向に引き出します。

バッテリー交換が済んだので仮に起動しました。
一度目は電源入らず焦りましたが、電源ケーブルのコネクタがしっかり刺さっていなかったようです。
これはアマゾンのレビューにもありますが、案外ハマりにくいかもしれません、しかし元のバッテリーと比べてもコネクタの形状は同じでしたので大丈夫です。

61%充電されていました。

あとは裏蓋を閉じて完成です。
しばらく使ってみて両面テープで固定するか検討したいと思います。


バッテリー交換から数日経ちますが、使用感を・・・

正直新品のバッテリーに交換しても持続時間に違いは感じられません。

数値的に調べたわけではなく、あくまで体感です。

元々の容量の少なさが起因なのでしょう。

メインはUnihertz Titan、Zenfone3はサブとして活躍しています。

ZenFone 3 (ZE520KL)カメラ交換

以前使っていたZenFone3

カメラのAFが効かなくなってしまったので使わなくなっていました。
中国のネットサイトのAliで安く買えるという情報を掴み注文
すごく時間が掛かると覚悟していたのですが、2週間弱で到着しました。

価格は11.25ドルですから1,300円程度でしょうか。

分解方法等は他の方の記事・youtubeを参考にして下さい!

早速Zenfon3の裏蓋を開けます。
蓋を開けるのに必要な道具は「ヒートガン」です。
私は持っていないので友人から拝借

適当に温めて薄いヘラでこじ開けようとしますがダメ・・・

何度もチャレンジし、ヘラで指先を切りそうになりながらの作業を続けます。
私は金属製の薄いヘラでやったので裏蓋に少し傷が入りました。
まあカバー付けるので問題はありませんが。

 

裏蓋柄割完了

バッテリーは膨らみもなく問題なさそうでした。

 

最初に10本ネジを外します。

するとプレートが外すことができるようになります。

 

プレートが外れると右側に2本ネジがあり

各種コネクターや電源ケーブルも外します。
※つべを参考にしてくださいね。

ケーブルを外すには「爪楊枝」が便利でした。

 

この状態まで分解するとカメラユニットが外れます。

 

カメラを新しいものと交換しケーブル類を接続
裏蓋はしないで仮に撮影

画質はアレですがAF効くようになりました。

今回のユニットも中華なので長くは使えない気がしますが取り敢えずAFができるようになったので完了です。

【分解に必要なもの】
・ヒートガン
・薄いヘラ
・精密ドライバー
・爪楊枝(コネクターを外す際に使用)
・老眼鏡及び拡大鏡(老眼なので)

※パソコン(youtubeで分解方法を見ながら)

スマホ電卓でべき乗

べき乗と言われても・・・xのy乗としか言えない理解力ですが。。。

出先で「0.4679の-5乗」を計算することになった。

スマホの電卓で計算すればいい

と答えたのですが、相手はiphone

私はAndroidで電卓の関数表示に違うことが分かった。
(Androidは機種によってはiphoneと同じ操作になります)

 

元々関数電卓を使っていたので、

iphoneで計算するほうが分かりやすかったが

Androidの電卓のほうが簡単なことが分かった。

 

iphoneでは「0.4679 xy 5 +/-」で答えが求められる。

 

Androidでは、「0.4679 ∧ -5」で答えが出る。

まあ滅多に使うものではないので、

どうでもいい話ですが・・・

 

unihertz titan アップデート2020040710

unihertz titanにアップデートが来たようです。
2020040710_g61v71c2k_dfl_tee-ota.zip

「設定」-「システム」-「詳細設定」-「端末情報」-「ワイヤレスアップデート」と進みます。

これでアップデートができたらOK!

なんですが・・・

私のtitanは「最新のバージョンです」となっていてアップデートが適用できません。

前回のアップデートでもそうですが、今回も手動でアップデートを行います。

まずは下記のURLにアクセス

https://drive.google.com/drive/folders/1XrdoSMz5IrC-AkfzKSawEp7KzHjLLcBN

2020040710_g61v71c2k_dfl_tee-ota.zipをtitanにダウンロードします。

アップデート方法は上記と同じです。

アップデート中は画面がブラックアウトしますが、

放置しておけばオーケーです。

適用後のバージョンは「Titan_20191212_20200403-1539」です。

以上で今日現在の最新アップデートが適用されます。

※上記作業は自己責任でお願い致します。

ファイルにはEEAとteeがありますが、日本版は「tee」ですので間違えないように。